eco栽培セット はじめてでもカンタン、おいしい楽しみ! プレゼントやギフトにも最適!

3つのサラダ野菜の「eco栽培セット」は、
はじめてでも失敗なく、安心して育てられるように
おいしい有機野菜づくりの全てが揃った、便利で安全な
栽培セットです。

有機野菜づくりの魅力は“土いじり”・・・・・・土に触れて、
毎日の成長の楽しみから、芽が出て感動!そして収穫の採りたて
“生”のおいしさ!自分で手塩にかけて育てた貴重な体験の喜びです。
“土のある暮らし”を通じて「土の恵み」、「自然の恵み」の魅力を体験して
いただけるよう、はじめての野菜づくり専用に、まごころを込めて作りました。 「eco栽培セット」は環境にやさしいeco対応の材料で全て揃えた、フジミ園芸の安全・安心の“まごころセット”です。

▼下記のボタンをクリックすると詳細をご覧いただけます。

eco栽培セット プランター栽培の魅力! 始める前に
畑づくりから収穫までの流れ 次の野菜づくりの準備 eco栽培セットを購入する

eco栽培セット ・ecoプランター ・eco培養土 ・eco鉢底殻 ・3種のサラダ野菜のタネ ・野菜の育て方BOOK1

製材の端材や間伐材を有効利用した
樹脂と木粉の新素材から生まれた
軽くて丈夫なecoプランターです。

グレー・ネイビー・ナチュラル・素焼き
調の4色からお選びいただけます。

健康でおいしい有機野菜を育てる
有機質の竹堆肥と生薬系植物の
有機質肥料入り自然熟成培養土です。

有機質のくるみ殻が水はけを
よくします。
環境にやさしいeco鉢底材です。


プランター変更のお知らせ「4色からお選びいただけるようになりました!」

eco栽培セットのプランターの色がお選びいただけるようになりました。「グレー」「ネイビー」「ナチュラル」「素焼き調」の4色から、お好きな色をお選びください。※プランター(白)は製造中止になりました。

eco栽培セットの購入はこちら

私達はグループ会社で堆肥製造を行い、品質を管理する研究所を持ち、開発から製造まで自社で行っています。 土づくりの専門家が自信を持ってお勧めする培養土です。

富士見工業株式会社

http://www.fujimikogyo.jp/


プランター栽培の魅力!

  • 庭先やベランダ・窓辺など、身近なちょっとしたスペースで気軽に有機野菜を育てられます。
  • 移動できる畑で有機野菜が育つ。
    (日当たりの良いところへ、風雨のときは安全なところへ…)
  • eco培養土は機能性堆肥と有機質肥料入り。
    健康な有機野菜を育てます。
  • 自作の“産地直送野菜”だから新鮮で、安全・安心。
  • 自分で育てる有機野菜だから、おいしさも格別。
  • 家族で育てる楽しみ、自然と会話に花が咲きます。
  • “土のある生活”はスローライフのゆとりと癒しを与えてくれます。

始める前に

育てる場所

多くの野菜は、太陽の日差しを葉いっぱいに浴びて育ちます。
その日差しは、水の吸収と生育に必要な養分を作り出します。
元気な野菜を育てるには、日当たりの良い庭先やベランダ、
窓辺を選びましょう。

夏の直射日光が強すぎる場合は日陰に、風雨の時は安全なところへ
移動させましょう。


生育気温

生育気温は、おいしい野菜づくりのポイントです。
多くの野菜は暖かくなるとどんどん成長します。
野菜の種類によって、高温を好むもの、中温を好むもの、低温を好むもの(適正温度は高温25〜30℃、
中温20〜24℃、低温15〜19℃)があります。
生育気温に合わないと、病気にかかりやすくなる野菜もあり、
注意しましょう。


病気・害虫対策

病気や害虫被害をできるだけ受けないようにするために気をつけましょう。

  • 野菜づくりに適切な場所で育てる。
  • 風通しの良い場所で育てる。
  • 乾燥に注意する。乾燥すると苗が弱くなります。
  • 間引くことで適切な株間をあける。
  • 枯れた葉は必ず取り除く。
  • 日頃から作物の生育や変化を観察する。

水やり

プランター畑の野菜づくりは、水の管理が重要です。水を蓄えてくれる土が限られた量のため、天候が良く、
日があたる場所では水分の蒸発・蒸散が早いので注意が必要です。
土の表面が乾いたらたっぷりの水を与えましょう。

水の与え方

  • 水の勢いがやわらかいジョウロで土の表面いっぱいに水を与えます。
  • 十分に水を与えたら、一度水が引くのを待ちます。
    水が引くことで、土の中に空気が取り込まれます。
  • 水が引いたらもう一度、土の表面いっぱいに水を与えて終了です。

土を乾燥させてしまうと枯れてしまうのはもちろんですが、水を与え過ぎても
枯れてしまうことがありますので注意が必要です。

野菜を観察しながら、適切な水やり方法をマスターし、又、水やりで苗をいためないように注意しましょう。


肥料

肥料は、野菜の成長に欠かせない栄養分です。
タネをまく前に土の中に施す「元肥」(もとひ)と成長にあわせてポイントで施す「追肥」(ついひ)があります。
eco培養土は野菜づくりに必要な有機肥料入りです。
※2回分の肥料は無料でお送りします。eco栽培セットに同封されたハガキをお送り下さい。

肥料のはたらき

チッ素(N):
枝葉を成長させる栄養分
リン酸(P): 花を咲かせ実をつくる栄養分
カリ(K): 根を成長させ抵抗力を高める栄養分

※肥料が少ないと成長が悪くなり、逆に多すぎても成長障害が起こりますので注意が必要です。



畑づくりから収穫までの流れ

おいしい野菜づくりを始める前に―――
タネまきから芽が出る発芽、間引き、収穫までの育てる楽しみをイメージしながら
まず、最初に「プランターの畑づくり」の準備をします。

プランター畑の準備

「ecoプランター」を用意します。


その上に「eco培養土」を入れ、平らにならします。これでプランター畑の準備ができました。


発芽 タネをまいて1週間ほど発芽します。


収穫 うれしい瞬間です。採れたて生のおいしさ。



「eco鉢底殻」をプランターの底に均一に敷きます。


タネまき 点まきで、まき穴は8穴か11穴にします。

始めよう!園芸 「タネまき」をマスターしよう


間引き 間引くことで元気よく成長するようになります。



eco栽培セットで栽培できる野菜

▼下記のボタンから各野菜の詳細をご覧いただけます。

ラディッシュ水菜ミニキャロット

次の野菜づくりの準備

自分で育てた野菜の収穫が終わったら、次の野菜づくりの準備にとりかかります。
まずは、プランターの畑づくりです。
野菜づくりを終えた土の中には、野菜の根が残されています。この根をしっかり取り除くことがポイントです。
では、野菜をつくるため、自分の畑の土づくりをスタートします。

土をあけるため、箕やシート、
ふるいを用意します。

シートの上にプランターの土を
あけます。

くるみの「鉢底殻」を手で
取り除き、フルイにかけます。


「鉢底殻」をプランターに戻し
ます。

土には根がぎっしり回って
います。

土を少しずつフルイにかけ
ます。


フルイにより土と根を分けることができました。

フルイ後の土にecoボカシ肥料を混ぜます。

プランターに土を戻し、次作の
畑ができました。

※2回分の肥料は無料でお送りします。eco栽培セットに同封されたハガキをお送り下さい。

タネまきから、サラダ野菜づくりに慣れたら、次は“「苗」を植えて育てる”野菜づくりに
チャレンジしよう!

葉菜類パセリ・ブロッコリー・サニーレタス・大葉(シソ)

果菜類ミニトマト・キュウリ・ナス・パプリカ・ゴーヤ

根菜類タマネギ・ショウガ・サツマイモ・ニンニク


eco栽培セットを購入する

eco栽培セット
eco栽培セット

・ecoプランター ・eco培養土  ・eco鉢底殻
・3種類のサラダ野菜のタネ(ラディッシュ、水菜、ミニキャロット)
・野菜の育て方BOOK

2,980円(税込)
※送料・手数料は別途かかります。
プランターの色: 数量:

プランター変更のお知らせ「4色からお選びいただけるようになりました!」

eco栽培セットのプランターの色がお選びいただけるようになりました。「グレー」「ネイビー」「ナチュラル」「素焼き調」の4色から、お好きな色をお選びください。※プランター(白)は製造中止になりました。